目元のシワ知らず、世界初の新技術ヒアルロン酸の針が潤いを角質層に届けます


老け顔のイチバンの原因は目の下のたるみなどよっててきる加齢独特の影だと思っています。

俳優さんだとぐっと渋みがでていいのですか…。


笑うとくっきり小じわも現れるし、あー、私老けたなぁって感じますね。


2年間の努力のかいがあり、シミを消して、ハリを取り戻したのになぁ。

目の下のハリがなければいつまでたってもただの老けたオバサン顔。


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私が目元のたるみをとって老け顔を改善のためにやってきたこと



化粧品販売員のおねえさんに「肌はよみがえります」と魔法の言葉をもらった私はとにかく日々努力しました。


努力のかいがあって、私の肌は飛躍的に改善。


すると今まで気がつかなかった目の下の老けがとても際立ちはじめました。


目の下のたるみは、血行不良により起こると言われてます。


だから、私、血行を促進する食事やマッサージを始めました。


また、目の下の肌の乾燥が原因とも聞き、アイクリームや美容液をいろいろと試してます。


確かに、目の下のたるみはかなり改善しめだたなくはなったかなぁ。


しかし、完全に若々しい目元か言うとそうではなく、老けた感じがにじみでる目の下を見逃せません。


エレベータの中の鏡を見ては「あ~、目の下が老けてるよ、それになにこれ、体型オバサンじゃん」なんてぶつぶつ言っちゃいます。


そんなときに、北の達人コーポレーションが開発した世界初ヒアルロン酸のパッチシールが販売されたとしりました。


世界初のヒアロディープテープを使ってみた



北の達人コーポレーションが医療技術のマイクロシードルに注目して開発したのが「ヒアロディープテープ」です。


ヒアルロン酸を角質層の厚み0.02~0.03㎜にあわせて0.02㎜針を750本シールにびっちり敷き詰めてます。


「なぜ針なんでしょう?」


これはヒアルロン酸の分子が大きくて塗るだけでは角質層に到達しません。


そこでヒアルロン酸の針だと角質層にさしたところでヒアルロン酸が溶けて角質層まで染み渡るというメリットがあるのです。


この発想【大きな分子のヒアルロン酸を角質層まで届けるために医療技術のマイクロシードルに目をつけた】がスゴイと思うのです。


北の達人コーポレーションは、もともとはカニなどの物販が本業でした。


だから化粧品や健康食品は副業だったので、開発したら必ずモニター調査をし、評判だったものだけ商品化するというスタンスを創業以来変えていないそうです。


だからこそ世界初のヒアロディープテープは誕生し、それだけ効果がある自信作なんです。


私も、ヒアロディープテープを耳聞したときは「スゴイ発想!」って思いました。


さて、ヒアロディープテープのピンクの袋には4つの小分け袋がはいってました(写真)。


小袋の中に左右のテープが透明なケースの中に入ってます。


洗顔後、化粧水と乳液をつけて水気がなくなったら目の下に貼り、そのまま寝ます。


とにかく5時間以上貼りっぱなしにしておきます。


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テープをつける時にヒアルロン酸でできた750本のハリがチクっとするというので初めて貼る時はドキドキ怖かったです。


しかし、私はまったく痛みもなにも感じませんでしたよ。


まっ、毎日インスリンの自己注射しているのでそれに比べれば…(笑)。


ただ、目の際に貼ったら、目の粘膜あたりにテープが触れて目にかゆみなど違和感を感じ貼り直しました。


「貼り直さないようにしましょう」と注意書きがありますので次回は鏡をみてから貼りたいと思いました。


それと5時間以上貼りっぱなしにしなくてはいけないから、寝る前に貼るのがよいでしょう。


とにかく、手軽だし、私貼り直しましたがしっかり密着してくれてます。


目のキワに貼った当初は目のキワの粘膜がかゆかったですが、1時間位たった今も大丈夫そうです。


実は私、テープやパッチ剤には肌がまけちゃうんです。


はてさて明日どうなるでしょうね。



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