どろあわわの”桜”で毎日洗顔タイムが待ち遠しい!


どろあわわ 桜を購入しました。


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私、根がとっても面倒くさがりです。


子供の頃から洗顔の大切さを母に言われてきました。


母は、ニキビが出やすい体質で洗顔にはとても気を使っていました。


私はというと、ソバカスだらけでキメの細かいニキビ知らずだったんです。


だから、石鹸もつけずにパシャパシャと水で洗うだけ、
化粧は、市販の洗顔料でお湯で洗うというごく簡単なもの。


月日が経ち、わが家のふたりの娘はバアバの教えを守り、洗顔は必ず洗顔ネットを使い、時間をかけてマッサージしながら洗顔します。


しかし、私は相変わらず手抜き洗顔だったんです。


結婚後の私はノーメーク、かつ、まったく基礎化粧もしない日々。


そんな娘に母が温泉に行くたびに炭の石鹸を買ってきてくれました。


面倒くさくて、洗顔に時間をかけない、ひどいときには顔いつ洗ったけ状態。


そんな私が、洗顔が楽しみになりました。


炭石鹸の泡で包まれたときの香りがとても心地よかった、洗顔後のさっぱり感が気持ちよかったからです。


ちゃんと洗顔をはじめると、絶対治らないと思っていた顔じゅうの水疱が出なくなりました。


そのとき、はじめて顔の毛穴のつまりに洗顔が効果があると気がついたんです。


50代に入り、顔の水分保湿がなくなり、目のまぶたのあたりや唇は化粧による色素沈着を起こしていました。


鏡に写ったノーメークの顔は、みすぼらしいおばあさん顔。


その頃の私は二人の娘や主人にさんざん顔のことをディスられても、半ば歳だからどうしようもできないと思ってました。


でも、久々に会った母の顔が透き通るようにきれいになって、70代なのにシワもすくないことに気がついたんです。


母に、どうしたらそんなにきれいな肌になれるのと尋ねたら「何もしてないよ」って言うんです。


ちょうどその頃、私は更年期が終わっていろいろな面でカラダがおちついたのを感じていました。


5年位なやんだ50肩も徐々に改善してきたので、キモチもカラダも軽くなってきたのを感じていました。


さらに、ふたりの娘の肌がとてもキレイになったのを見て、洗顔を見直そうと思ったんです。


洗顔をいろいろ試しているときに、テレビでざわちんさんが北海道からの直送洗顔石けん『二十年ほいっぷ』を使って、瞼のアイシャドウの色素沈着が消えたという話を聞きすぐに使ってみました。


すると、瞼の色素沈着だけでなく顔全体のくすみがとれました。


顔のくすみがとれたら、顔のシミ・ソバカスがとりたくなったんです。


それがキッカケで私の肌をキレイに改善したいキモチに火がついたわけです。


そして1年以上経った私の肌は劇的に改善し、10歳以上は若返りました。


今は、肌のためにいいと言われる化粧品を試すのがとても楽しくてたまりません。


なぜなら、合う友達みんなに「なんだかわかくなったね、かわいくなったね」って言われるからです。


先日も娘と買い物をしているときに「幼稚園の時ママの顔真っ黒でボツボツだらけって言ってたよね」ってきてみました。


「ああ、そう言えばあの頃はひどかったね。最近よくなったんじゃない」
「あの頃は、ファンデーションが厚塗りでひどかったよね」って応えがかえってきました。


褒められるとますます、肌にいいといわれること、肌の改善したいところにチカラがはいります。


洗顔は、娘ほどは時間をかけないものの現在は、
チフレのメーク落としクリーム+菊正宗の洗顔料 or ロゼットの和の洗顔
です。


そこに、どうしても使いたかった「どろあわわ 桜」を購入!


健康コーポレーション  どろ豆乳石鹸どろあわわ<桜> 限定品

by カエレバ


使い方は「二十年ほいっぷ」と同じで専用泡ネットで泡を作り洗顔します。


泡は「二十年ほいっぷ」よりもやわらかめですね。


桜の香りがしてとてもキモチがいいです。


淡いピンク色の泡かなって思ったんですが、真っ白でした。


洗顔後はもっちりしっとりです。


くすみがとれたかというところは、残念!くすみがもともとないのでわかりませんでした(笑)。


毎日のことだし、キレイな肌作りの基本だから、私のプチ贅沢ですね!



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