二十年ほいっぷ洗顔が1ヶ月半経ちました--◁

二十年ほいっぷ

二十年ほいっぷなら洗顔がとても楽しくなりますよ



くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』を使い始めて1ヶ月半経ちました。

くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』の洗顔の効果はというと。

●目元の色素沈着がとれた

●顔全体のくすみが消えた

●洗顔タイムが楽しくなった

確実に顔全体のくすみがなくなり、鏡をまじまじと見るようになりました。

手鏡でもメガネをかけて穴があくほど肌の隅々までしっかりチェックするのが習慣に。

よく、美容部員の方から見せてもらう肌の深層のシミの画像。

それを実感するように、肌の下から現れる茶色い大きなシミの塊

細かい濃いシミが消える

少し大きめの茶色いシミが表面に現れる

茶色いシミの間に白い箇所もチラホラあらわれる

若いころの紫外線ケアが大切だということ身を持って知った。

10代~40代まで、日焼け止めクリームを塗らずに紫外線を浴びた肌。

ほんとすごいよ、5年経つけど下から下から茶色のシミが浮かび上がってくる。

かなり昔からたテレビで繰り返し言われていた若い頃からのUVケアの大切さ。

長年のシミの貯蓄は、肌のターンオーバが乱れた状態の50代になるとではなかなか改善されないよ。

幸い我家の娘達は、テニスの時に神経質なくらいUVケアをしてきた。

なぜなら、物心ついたときのシミで埋め尽くされた母の顔がキライだったから。

そのくらい、幼い娘達にとってノーメークの母の顔はひどいものだった。

シミを隠そうとした化粧をした母の顔はもっと酷かった。

とにかく、小学校、中学校と「学校に化粧してこないでね」と毎回言われた。

結構この言葉はグサグサと私の胸に突き刺さった。

昨日、朝、駅まで娘と一緒だった。

私「ママのシミどう?」
娘「え、お化粧しているからわからない」
私「中学校のとき、ファンデーション塗ってもシミがたくさん見えるって言ってたよね」
娘「そういえば、ファンデーションでシミ消えているんだ」
娘「肌きれいになったよね」

そうなんです、50代だってケア次第で肌はきれいになるんです。

いや、ちゃんとケアをしないと肌は衰えていきます。

いつまでも若いころの自分を重ねてしか見ない私。

白雪姫の継母じゃないけど「Beaty Plus」で撮った自撮りを見ては安心していた。

そんな私に、娘が普通のカメラで自撮りして見なよ。

「肌ツルツルたまご肌なんかじゃないからママの肌。

完全に歳相応のオバサンの肌だよ」ってね。

大切なのは、現在の真の自分を見極めることなんです。

くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』を使い始めてほんと鏡を見ることが楽しいです。

まずは100円のお試しセットを使ってみましょう。


きっとくすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』の虜になります♥



二十年ほいっぷ


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