コーセーのライスパワーRNo.11配合の化粧水~米肌と肌極




コーセーの米肌と肌極


長女がコーセーの雪肌粋トライアルセットを1ヶ月使って、
肌がとっても白くなったって喜んでいる。
我家の洗面所に置く家族全員用の化粧水はコーセーの肌極です。
肌極化粧水は、コーセーの販売員の方に娘から
「洗面所に置いて、気軽に使える化粧水が欲しい」
と言われたんですが家族全員は使えるオススメの化粧水はとのリクエストに
肌極化粧水をススメられ我家の洗面所に置いてある。
肌極化粧水とは
ライスパワーRNo.11配合の化粧水+乳液効果のある化粧液。角層のすみずみまでうるおいで満たし、使い続けるうちに毛穴も気にならないほどのキメ細かな肌へとみちびきます。
コクがありながら、みずみずしい感触で肌になじみ、しっとりとしたあと肌に仕上げます。
浸透性エモリエント成分により、美容成分を角層の奥深くまで届けます。
ウォータリーシールド成分配合&セルフモイスチュアライジングシステム採用。肌のうるおい3大メカニズム、セラミド・NMF・皮脂膜にはたらきかけ、うるおいを育みながら密閉してキープします。

そして、その肌極と同じライスパワーRNo.11配合の化粧水が米肌である。
ネットでは、肌極と米肌をどちらをつかえバいいの。使ってみたという記事を見かける。
米肌に配合されていて、肌極にはない美容成分。
それは
「ビフィズス菌・セトステアリルアルコール・納豆エキス・クエン酸」
です。
これらは肌の保湿力に作用し、乾燥を防ぐ“しっとり効果”が有名です。
一方米肌にはなく、肌極に入っている美容成分は
「アルカリゲネス産生多糖体・チャエキス・オクチルドデカノール」
の3つ。
これらは主に抗菌作用や肌のバリア機能を高める“さっぱり効果”が強いことで知られています。


つまり、10代の娘と一緒に使うには肌極、より保湿力がるのが米肌にようですね、
コーセーは、雪肌粋と雪肌精と似たようなシリーズが対象年齢で用意されているようですね。

30代から40代は、資生堂のホワイトニングの化粧水がお気に入りで使っていたけど、
年齢とともに物足りなくなって最近はコーセーが気になるかな。

自ら潤う、キメ細やかな透明肌へ。新発想スキンケア「米肌~まいはだ~」






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