たとえば洗顔、基本だけど、洗顔料によって見違えるくらい肌が蘇るって思う!

肌って年齢によって変わっていきます。

55年生きてきた私の肌も
年代によってコロコロ変わりました。

実は、50歳になった私は
もう、お化粧してもどうしようもないくらい
あー、終わったなと思うくらい肌がボロボロだった。


泡洗顔で私のキレイでいたいキモチが復活した


そんな私ががんばれるかもってキッカケを
作ってくれたのが泡洗顔の
ニ十年ホイップ!

口コミでは
くすみが取れる
アイシャドウ焼けがおちる
肌がツヤツヤになる
なんてあるはずないよって疑ってた。

でも、泡の洗顔を続けると
私の肌はみるみるうちに変わった!

娘に「ママ、気持ち悪いから化粧してこないで」
って言われたくらいひどい肌が見違えるくらい
キレイに改善されたのです。

そして、今でもファンデーションノリが
とってもいいんですよー!







スポンサードリンク



style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5205964292682202"
data-ad-slot="6454964738"
data-ad-format="auto">


二十年ホイップに出会うまでの私は、

いろんな肌のトラブルをかかえていて、
それを解決する方法がまったくもって
分からずに過ごしていました。

最近、肌についていろいろ勉強して、
あの頃、適切な方法を知っていればなぁって…
思うようになりました。


872230.jpg



例えば、私、小学生の時
自分の真っ黒であかぎれした
手の甲がとってもすごっくきらいだった。

手の甲を人に見られるのが嫌で、
お風呂でふやけた皮をタオルを固く絞って
ゴシゴシ古い角質を韓国風アカスリの要領でおとしては、
稲葉の白兎状態で手の甲がテカテカ・ひりひり赤くひきつり、
乾燥して散々な状態だった。

この頃のひどい経験を活かして娘達には
ハンドクリームをこまめに塗って
寝るときには手袋をはめて、
手の甲はいつもすべすべのきれいな肌で
いられるようにアドバイスしている。

実は、この方法は、
奥様が手モデルである同僚から伝授してもらったんです。


私の手の甲のゴワゴワだって、
あの頃正しい方法を知っていればって思う。

今や、悩みを解決する方法はネットに溢れているんだから、


正しいを方法を試してみると
なーーんだこんなに簡単に
解決できるのねって思うことがたびたびある。

肌は、ターンオーバ-で蘇る、
ただ、加齢でターンオーバ-が衰えている」
なんてことを知る。

つい最近だって、
私の肌の状態は、23歳頃までがとにかくピークで
それ以降だんだん化粧のノリが悪くなりどうしてよいか
まったく分からず悩みになやんだ。

とにかく、私は若い頃から肌の手入れに無頓着で、
クレンジングオイルで化粧落とすなんて知らず、
普通の石鹸でばしゃなしゃ洗うだけだった。

なんでクレンジング専用オイルが必要なのか
分からないし、理解しようともしていなかった。

「ナカイの窓」(日本テレビ系)で中居さんが
「収録が終わると
ウエットtッシュとお絞りで化粧を落とすだけって言ったら
メークアップアーティストが
「それ絶対ダメだと思う、
化粧はちゃんとクレンジングオイルで落とさないとだめよ。
特に年齢を重ねた時に肌のダメージがひどくなる」
って言ってました。
中居さん、デビュー当時からずっとだったとか。

その記事はコ・チ・ラ!

そのツケが回ってか、30代後半から40代前半。
毛穴がすべて詰まり、
汗をかく季節になるときまって
ほっぺが水泡だらけになった。

あまりにもひどいのでまち針で水泡を潰して、
バイキンがはいり膿んでしまったこともたびたび。

水疱の原因も
その頃はぜんぜん分からなかった。

きっとこれ一生治らないよって
マジ真剣に悩んだもの。

30歳後半から、
専業主婦となった私はずぅーっとスッピンを謳歌した。

もともと、化粧が嫌いで
化粧ばえしない顔だったし、
やっと面倒から開放されたぁって
思っていましたね。

朝はお水でバシャバシャと洗ってタオルドライのみ。
そんなある日、
ほっぺの水泡にひどく悩んでいる私に、
温泉にいった母が炭の石鹸を
おみやげに買ってきてくれました。

炭の香りが爽やかで、
使い心地もさっぱりして、
とても気に入り每日使うようになりました。

私が炭の石鹸好きって伝えたら、
炭の石鹸がなくなる頃には、
母がいつも買ってきてくれるようになり、
炭石鹸の洗顔が習慣になった。

2年ほど経った頃にはすっかり水泡は治ってた。
そこで洗顔で
毛穴のつまりが改善できることに注目して、
洗顔ブラシも使うようになった。

娘たちもニキビで悩んだ時期に
洗顔ブラシと洗顔フォームを毎日使い、
今ではすっかりニキビもなくなりました。

娘たちは、
今でも銭湯にいくときも
洗顔ブラシを忘れずに持っていきます。

現在も洗顔フォームや石鹸には各々がこだわりがあって、
いろいろ試しては、
自分たちの肌にベストなものを使ってます。









肌をいつもキレイに保つには



1.ターンオーバーにあわせて古い角質を取り除く

2.毛穴の汚れはその日に落とす

以上2点がとっても重要だと思います。

洗顔したら、間髪いれず、
私は糀成分の入った化粧水をたっぷり使うのが私流。

現在、55歳ですが、信じられないくらい
化粧ノリもとってもよく、
肌にはハリ、ツヤがあり小じわはありません。

一時期はあんなに
私の顔をディスっいた娘たちからは
「ママ肌がキレイだね」と言われています。

先日も、銭湯で泥パックをした後、
肌がすべすべになった私に次女が
「50代のオバサンに肌のすべすべ
負けるとはありえない」ってむくれてました。

娘たちの辛口チェックは
私にとって最高の肌のチェッカーです(笑)。

每日使うものだからこそ、
高い化粧品じゃなくても
自分にあったコスパの良いものを
みつけることが大好きです。


これからの季節、
ますます肌に厳しい季節に移り変わります。

いつまでも若々しく可愛いおばさんでいたいなら、
化粧品選びはとっても大切だと思います。

肌は、畑とおんなじで、
どんなに荒れ果てた土地でも
手入れ次第では実りある畑に変わるのです。

そのために、畑を耕し、肥料を施して
豊かな土に変えてあげることが肝心。

これからも肌について
いろいろ勉強していきたいと思います。

学生の時は、
化学を先行し、
一時は、
製薬会社に勤めていたから、
その時の知識なんかも役に立つのかな…。

化粧品会社に勤めていた先輩に、
化粧品が高価なのは、
その研究費や
香料や器に費用がかかるからって聞いた。

そんな知識から、
きっとコスパがよくて
肌に効果がある化粧品があるはず、
そんな化粧品に出会うには
口コミと実際につかってみること。

若い頃は、
美容液に何の興味もなかった、
でも、今は美容液の効果を身をもって実感してます。

毎日使うものだから、
本当に自分の肌と相性のいい化粧品に出会いたい♪

たとえば、
あのロート製薬からでている、
「糀肌」
糀をつかった保湿成分たっぷりの化粧品です。











★お読みいただきありがとうございます。
ランキング参加してます。クリックお願いします。








この記事へのコメント